K Sanuki(公認会計士)
立教大学卒業後、新日本有限責任監査法人に入所。製造業、サービス業、金融機関、IPO直後のベンチャー企業の監査業務に従事。その後、クラウドファンディング大手のベンチャー企業の役員に就任し、クラウドファンディングの案件200以上のデューデリジェンスを実施。様々な業態の中小企業の経営に精通している。その後、企業再生ファンドの役員としてM&A業務、事業再生業務に従事。昨今の後継者不在による優良中小企業の廃業を目の当たりにし、経験を活かした社会貢献の一環としてCpaDD研究所を立ち上げた。

安藤 洋太 Yota Ando(公認会計士・税理士)
慶應義塾大学在学中に公認会計士試験に合格。大学卒業後、有限責任あずさ監査法人に入所。主に国内上場企業の監査業務に従事。その後、大手自動車メーカーにて、本社・工場・海外事業所の経理及び経営管理を担当。2021年に自動車メーカーを退職後、監査法人や大企業での経験を活かし、中小企業の再建や事業継続に貢献すべくCpaDD研究所に参画。
