About CpaDD Laboratory
「もっと公認会計士を活用できたらいいのに」
ふと、そんなことを思ったことがきっかけでした
- 公認会計士のスキマ時間の活用と、公認会計士の経験と知識を生かした社会貢献
- 公認会計士を活用しきれていない社会はもったいない
公認会計士をより身近な存在に、公認会計士をもっとうまく活用するために、まずは出来ることから始めようとCpaDD 研究所(公認会計士によるデューデリジェンス研究所)を立ち上げました。

公認会計士ができること
- 数値面からの気づきのアドバイス(経営の異常は必ず数値に現れる)
- 多くの会社をみてきたからこそできる成功体験のアドバイス
- 会社の良いところや強みを会計数値でアピールするノウハウを活用した資金調達のアドバイス

リーズナブルな価格の理由
- 公認会計士のスキマ時間を有効活用
- ITソリューション(TV会議等)を活用し、不要な旅費交通費、移動時間を削減
- お客様へのサービスに貢献しない豪華な事務所経費の削減、廃止

高い品質(現役の公認会計士によるサービス)
- 専門知識と豊富な経験

社会的信用力
- 職業的専門家としての守秘義務(公認会計士法)
公認会計士法 第27条
公認会計士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱ったことについて知り得た秘密を他に漏らし、又は盗用してはならない。公認会計士でなくなった後であっても、同様とする。 - 監査法人でのコンプライアンス順守の経験
- 上場企業におけるコンプライアンス順守の重要性を熟知